【損してない??】トレードするだけでお金が入ってくる方法

Exnessの口座開設方法

Exness(エクスネス)

Exness(エクスネス)は、居住国・メールアドレス・パスワードの3つを入力するだけで口座開設できます。所要時間は5分もかかりません。

 

本記事では、Exnessの口座開設手順について紹介します。

 

口座開設した後は口座有効化(本人確認)を行う必要があります。

30日以内に有効化を行わないと機能が制限されます。

正直な話、本人確認書類を準備したり、時間制限があったりと少し面倒ですよね。

 

しかし、これを乗り越えると海外FXの中でも最狭スプレッド口座を提供するExnessで取引ができるようになります。最後まで一緒に頑張りましょう!

関連記事:「Exnessの本人確認と提出書類

関連記事:「海外FXで最狭スプレッドの口座はここ!

 

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Exnessの口座開設手順(アカウント開設)

 

新規会員登録フォームの入力

Exness公式ページの「口座開設」をクリック、もしくはタップします。

Exness公式ページはこちら 

 

 

必要事項を入力します。
入力項目入力事項
居住国/地域住んでいる国を選択。例:Japan(日本)
メールアドレスメールアドレスを入力。例:Gmailなど
パスワード8~15文字
大文字と小文字の両方を含める数字とアルファベットの両方を含める

 

 

入力情報を送信

「私は、納税義務のある・・・」の同意事項にチェックが入っていることを確認します。
「続行」をクリック、もしくはタップします

 

メールアドレスの認証

入力情報を送信すると、「パーソナルエリアへのログイン情報」というメールが届きます。
メール内の「取引口座を開設する」をクリックもしくはタップします。
また、メールアドレス認証も行います。

 

パーソナルエリアにログイン

Exness公式ページの「ログイン」をクリック、もしくはタップします。
入力したメールアドレス、パスワードを入力してログインします。

Exness(エクスネス)の公式ページはこちら

 

 

情報の入力

「プロフィール認証」をクリックします。

 

入力項目は以下のとおりです。
住所を英語で記入する場合は「住所を英語表記に簡単変換 – 君に届け!」を利用すると便利です。

 

氏名ローマ字でも漢字でもOK(著者は漢字で記入。本人確認問題なかったです)
居住国Japan
住所英語でも漢字でもOK(著者は漢字で記入。本人確認問題なかったです)

 

 

プロフィール認証を行った時点で、2000ドル(約30万円)までの入金とトレードが可能になります。

 

Exnessの口座開設はこれで完了です!

 

口座開設した後の流れ

 

①本人確認書類のアップロード、②取引口座の作成、③入金を行いましょう!

 

①本人確認書類のアップロード

 

Exnessマイページ上部の「認証を完了させる」から書類をアップロードします。

Exness(エクスネス)の公式ページはこちら

 

 

◆使用できる書類

以下の本人確認書類、住所確認書類が利用できます。

 

項目使用できる書類
本人確認書類
  • パスポート
  • 運転免許証
  • 国民IDカード(マイナンバーカード)
  • 永住許可(在留カード)
住所確認書類
  • 公共料金請求書(電気・ガス・水道・インターネット)
  • 住民票
  • 固定電話・携帯電話料金請求書
  • 銀行・クレジット取引明細
  • 納税通知書・確認書
  • 政府・自治体により発行された書類
  • 金融機関からの照会状
  • 滞在許可証

関連記事:「Exnessの本人確認と提出書類【トラブルについても少し】

 

本人確認書類のアップロードを行わないと・・・

Exnessで新規口座を開設したら、入金して取引を始めることができます。

しかし、口座開設後30日以内に本人確認書類を提出して口座を有効化しないと機能が制限されます。

 

◆制限される機能
状態可能なこと
本人確認なし〇:2000ドル(約30万円)までの入金(カード、仮想通貨以外)

〇:取引口座の追加作成

〇:資金移動

〇:トレード

×:出金

本人確認認証中〇:5万ドル(約650万円)までの入金(カード、仮想通貨以外)

〇:取引口座の追加作成

〇:資金移動

〇:トレード

〇:出金

認証中でも上記機能が利用できます画像①画像②

本人確認認証済みすべての機能が利用可能

 

◆期限

45日を経過するとさらに機能が制限されます。

期限制限
口座開設から45日以上経過

×:2000ドル(約30万円)までの入金

×:取引口座の追加作成

×:資金移動

×:トレード

×:出金

 

②取引口座の作成

口座開設を完了した時点で取引口座が一つ作成されています。

しかしこの口座はドル建てなので、円建て口座(損益の単位が円)を作成する場合は新たに取引口座を作成します。

 

Exnessマイページにログインします。
「マイアカウント」をクリックし、「新規口座開設」をクリックします。

Exness(エクスネス)の公式ページはこちら

 

 

以降は、開設する口座タイプ、口座の通貨、パスワードなどを設定し「口座開設」をクリックすると取引口座を作成できます。
口座タイプは迷ったらスタンダード口座でOK。他社よりスプレッドは十分に狭く、最低入金額も低いです。

 

③入金

作成した取引口座に入金すると取引を開始できます。
入金方法は以下のとおりです。

 

入金方法最低入金額反映スピード入金手数料
銀行振込①10ドル(約1500円)1時間程度~3日振込手数料 数百円
銀行振込②10ドル1時間程度~1日振込手数料 数百円
クレジット/デビットカード10ドル即時なし
bitwallet10ドル即時なし
SticPay10ドル即時なし
ビットコイン(BTC)10ドル数分~数時間送金手数料
USDcoin(USDC)10ドル数分~数時間送金手数料
USテザー(USDT)10ドル数分~数時間送金手数料
Perfect Money50ドル即時なし

関連記事:「Exnessの入金方法一覧

関連記事:「Exnessの銀行入金方法【休日でも反映する!、実際の入金画面をもとに説明】

 

マイページの「入金」をクリックし、入金方法を選択します。

Exness(エクスネス)の公式ページはこちら

 

 

入金額を入力し、入金操作を実行します。
入金方法の詳細については関連記事を参照してください。
関連記事:「Exnessの入金方法」も参照

 

Exnessの口座開設まとめ

 

本投稿ではExnessの口座開設について記載しましたがいかがだったでしょうか。

 

口座開設自体は数分で完了できるのは簡単で楽ですね。

本人確認なしで入金してトレードすることができるので、使用感を実際に体感できるのは便利です。入金額も少額でOKです。

 

本人確認を行うことで出金までのすべての機能が利用できるようになりますので、Exnessを今後も長く使うなら是非認証しておきましょう。日にちが過ぎると利用できる機能も制限されるので。

 

Exnessは海外FXの中でも最狭スプレッド業者の一つです。

ハイレバでスキャルピングしたい人にとっては最適の会社かもしれません。

 

また、Exnessはゴールド、株価指数、仮想通貨、株式のスワップも0です。

長期保有してもスワップで利益を削られません。

ロットを調整すれば、利益がでるまでポジションを保有できます。

 

是非利用を検討してください。

 

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